SP広告を使うメリットは3つ!効果的に利用して販売促進を

広告には様々な種類があります。

テレビや新聞といった大衆向けの媒体を使う「マス広告」や、

インターネットユーザーに届ける「インターネット広告」など、

ターゲットや目的に合わせて使い分けられています。

SP(セールスプロモーション)広告と呼ばれる種類は、

電車の吊り広告やダイレクトメールなど、特にターゲットを絞った広告です。

そんなSP広告を利用するメリットを3つお伝えします。

①売上アップが期待できる

広告の中には、会社のイメージを伝えるだけのものもあります。

しかしSP広告は、直接的に商品の販売を促すことが目的。

「売上を上げたい」と考えている商品があれば

SP広告を利用するのがおすすめです。

②成約率が高い

特定のターゲットに絞って打ち出す広告ですので、

マス広告などに比べると届く人数は少なくなります。

しかし、その商品と親和性の高い消費者に直接訴えかけることができる分、

成約率を高めることができるのです。

③費用対効果が計測しやすい

ダイレクトメールや折込チラシなど、

届けた数が測定可能なSP広告を使った場合は、

届けた数に対する効果を測定することができます。

費用対効果が明確になれば、

無駄なコストをなくすことができたり、

次の手を考える材料にもなります。

まとめ

SP広告には、

以下のような3つのメリットがあります。

①売上アップが期待できる

②成約率が高い

③費用対効果が計測しやすい

逆にデメリットとしては、

届けられる人数が少ないことや

種類によっては手間とコストがかかることなどが挙げられます。

しかし、販売促進したい商品があればSP広告を出すのが効果的。

まずはターゲットを明確にし、

どの広告を利用するか考えてみましょう。

SP広告をお考えの方は、ぜひ一度弊社へご相談ください!

弊社が効果的なSP広告をご提案いたします!

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